デニッシュパンの京都祇園ミヤコボローニャ

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他社のデニッシュ食パンと比べてみて下さい!味に絶対の自身あり!!! 創業当時の工場発 今売れてます ボローニャ 出張販売
京都祇園ボローニャは、会社やお祭りなど店頭販売致します!
京都祇園ボローニャ 店長奮闘記
ボローニャ京都工場 店長ハルが、お届けする店長奮闘記!
TEL075-583-6255 FAX075-594-8578 お気に入りに登録
ボローニャとは ボローニャについて 創業当時の味と風味をそのままに。こだわりを守り、歴史を受け継いだ本来の味わい。職人が技と誇りをかけて丹念に生み出した至福の逸品。 
ボローニャのデニッシュパンは、油脂メーカーとの共同開発によって生まれたボローニャ専用植物性油脂を使用しております。独特のしっとり感や後味の良さ、風味豊かな仕上がりはボローニャだけのオリジナルです。お好みによりそのままちぎっておやつ代わりに!朝食のトーストに!と、あらゆる場面でお楽しみ頂けます。
ブランドコンセプト
京都祇園ボローニャのデニッシュ食パンを復刻する。」

京都祇園で生まれた伝統を生かしながらボローニャ創業当時の感動を再び味わって頂きます。
セールスポイント
ボローニャ創業当時の商品開発ノウハウと旧ボローニャ京都本部のノウハウを持ち、京都祇園ボローニャの名前と歴史を引き継ぐ唯一の工場です。

ミヤコボローニャのロゴデザインは弊社(京都工場)だけのオリジナルです。

京都祇園ボローニャの創業者がデニッシュ食パンを仕入れて販売を始めたのが1992年の秋。
翌年、祇園に1号店を出店しデニッシュ食パンが少しずつ認知されるようになりました。
そしてデニッシュ食パンの研究と開発を担当し現在の京都祇園ボローニャのデニッシュ食パンを作り上げた開発者によって更なる飛躍を遂げたのです。
大手油脂メーカーとの共同開発を実現させ専用の原材料を開発、開発者自らの手で製造したデニッシュ食パンが「京都祇園ボローニャ」として世に送り出される事になりました。
昼間は製造、夜は某ホテルのパン職人の下で修行という日々のなかで究極のデニッシュ食パンである祇園京(ぎおんみやこ)の完成に至り、フランチャイズ制の導入時にはフランチャイズの工場にFC用のレシピを考案し全国に向けた「京都祇園ボローニャ」というブランドが確立されました。

やがて、この開発者が製造の現場から離れ、デニッシュ食パンのレシピは引き継がれた職人たちの手によって作られることになりました。
しかし、ボローニャの考えや技術は開発者の思いから徐々に別の方向に向いてしまい、その結果京都祇園ボローニャは衰退し、フランチャイズ制は廃止され、それぞれの独立の道を歩む事となり、平成18年1月末日にはボローニャ京都本部が閉鎖となりました。
平成18年2月、私たちボローニャ京都本部の元従業員は、なんとかこの京都で「京都祇園ボローニャ」
を存続できないものかと協力者を募りボローニャ京都工場の再建をめざし、集まったメンバーの頭文字をとり商号をTEMS(テムズ)としてボローニャ京都工場の再建が始まりました。

コンセプトは「京都祇園ボローニャのデニッシュ食パンを復刻する。

我々テムズはボローニャが生まれたこの京都で創業当時の味と風味に近づけて復刻させるという目的

で「ミヤコボローニャ」と名づけることとしました。
ロゴのハートマークは心を込めての意。
平成18年7月、祇園京(ぎおんみやこ)のレシピに基づくデニッシュ食パンはミヤコボローニャ完成。

やっぱりボローニャは京都だね!って言われることが私たちの誇りです。
進化するボローニャ







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